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シュウ ウエムラ TSUYA ローション

メグナム

シュウ ウエムラというと、私なんかはまだ
モード系メイクアイテムのブランドという印象が強いのですが
「美しいメイクアップは美しい素肌から」という
植村氏のコンセプトのもと、スキンケアアイテムにおいても
近年話題になることが多いですね。

確かに、どんなに優秀なメイクアイテムでも
土台がボロボロだったら真価を発揮するのは難しいでしょう。

そんなシュウ ウエムラから8月に発売された、新しい化粧水がこちら。

シュウ ウエムラ  TSUYA ローション
tsuyalotion.jpg
シュウ ウエムラ様に商品をいただき、モニターに参加しています

肌の自浄作用に着目した化粧水。
CPコンプレックス(酵母エキス+ラムノース)が瞬時に肌の隅々まで浸透し
肌を清め、美肌スイッチをオンにします。

今回はサンプルと現品で3種類全てモニターさせて頂きました。

■TSUYA ローション I (フレッシュ ウォータリー タイプ)
 みずみずしい使用感でオイリーやさっぱりした使用感をお好みの方向け。
 
 シャバシャバしててこの季節には最適。
 コットンパッティングにも一番向いている気がしました。
 後肌はなめらかツルツル。

■TSUYA ローションII(フレッシュ ウォータリー タイプ)
 しっとりした使い心地。混合肌向け。

 
 しっとりタイプではあるけどみずみずしくこってり感はなし。
 表面にもしっとり感が残る。
 
■TSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)
 とろみのあるしっとりした使い心地。乾燥肌向け。

 
 ボタボタと落ちてくるようなとろみ系。もはや美容液のような質感。
 少量でよく伸び、潤い感が持続するが、
 肌表面にずっととどまっていて浸透しにくい感じ。
 コットンを使うとテクスチャーが重過ぎてヨレる。

メインで使わせていただいたのはⅢなんだけど、
私には重たすぎて、ⅠかⅡくらいがちょうど良かったです。

ちなみに、今回は100%天然シルク100%天然コットンを組み合わせた
ダブルサイドのコットンも一緒に使わせていただきました。

シルク スプリーム クリスタライザー 天然シルク&コットン
shucotton2.jpg

使い方は

①まずシルク面(左)で不要な角質をふき取るように
 顔全体を優しく磨きます。
②コットン面(右)を使用し、優しくパッティングします。
③皮膚温度が下がり、肌が引き締まったことを手のひらで確認します。


という流れ。

シルクにはデトックス効果があると言われていますから
肌の有害物質を取り除くという化粧水のコンセプトにも
ぴったりのコットンです。

大人気のTSUYAエッセンスと合わせて購入すると
TSUYAシリーズの香りをイメージした
バスソルトのプレゼントなど特典もあるようなので
詳細はTSUYA ローション ブランドサイトでご確認ください。
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Posted byメグナム

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