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celife アスタキサンチン20

2021年02月26日
美容液 0
美容の最大の敵と言えば、酸化。

細胞にダメージを与える活性酸素が生まれる原因は、紫外線やストレスなど様々ですが、生命活動に酸素が必要である以上、避けて通ることができないのが現実。

そこで積極的に摂取したいのが、細胞を酸化から守る抗酸化物質。

celife(セライフ) アスタキサンチン配合美容液 アスタキサンチン20


ビタミンCの約6000倍といわれる優れた抗酸化力で、肌のキメを整え、すこやかに保つアスタキサンチンを高配合した美容液。肌の弾力性、水分保持量の改善なども期待できるとか。

celife2.jpg

celifeは肌に本当に必要なものを、肌本来の美しくなろうとする力をサポートすべく、無駄な成分は入れず、肌にとって本当に必要なものをしっかりと配合したシンプルな美容液です。

〇パラベンフリー
〇石油系界面活性剤フリー
〇鉱物油フリー
〇エタノールフリー
〇紫外線吸収剤フリー
〇鉱物油フリー
〇無着色

celife3.jpg

アスタキサンチンのオレンジ色がしっかり出た、とろみのあるセラム。オイルっぽいもったりしたテクスチャーですが、実際には油っぽさはなく、肌によくなじみます。化粧水のあとに2~3滴でOK。夜のお手入れに使うことが推奨されています。

いろんな成分が贅沢に入った多機能な美容液も良いのですが、こういうシンプルな美容液って、その成分の働きや、自分のお肌との相性を確認する意味ではすごく分かり易いんですよね。

人によって足りない成分、必要な成分って違うじゃないですか。いろんなものが入っていると「調子は良いけど何が自分に合ってたのか分からない」って感じになるけど、こういうシンプルな美容液だと、「この成分は合うな」とか、「あんまり変わらないな」とかが判断しやすい気がするんです。

さて、アスタキサンチン、今までもアスタキサンチンメインのスキンケアは何度か使ってきましたけど、やっぱり使い続けていると徐々に徐々になんですが、肌密度がみちっと詰まってくる印象。どちらかというと美白系の成分というイメージなんですが、私の印象だといつもそんな感じですね。なので、予防美白をしつつ、土台強化をしてくれてる感じ。

価格もリーズナブルなので試しやすいです!

【全成分】水、BG、ヘマトコッカスプルビアリスエキス、スフィンゴ糖脂質、キサンタンガム、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ペチレングリコール、グルコシルルチン
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メグナム
この記事を書いた人: メグナム
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アンチエイジングに命を懸けます。たるみ恐怖症でゴルゴ線と闘っております。自然派コスメと、フレグランス、アロマテラピーが大好きです。

肌質:普通肌 シワはあまりないが、たるみ、シミが気になる

髪質:細く柔らかい猫っ毛。うねるようなクセあり。ノンパーマ ダークカラーで髪色戻し中

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